コラム連載– column –
-
コラム連載
打楽器って実は主役?打楽器奏者スナミートが熱く語る魅力【スイラボ#12】
吹奏楽の中で、つい脇役だと思われがちな打楽器。でも本当にそうでしょうか。スイラボ第12回は、打楽器奏者のスナミートが主役。「音楽はリズムとベースが主役だ」という服部さんの持論をきっかけに、打楽器の知られざる魅力とリアルを、たっぷり掘り下げ... -
コラム連載
「オーボエあるある、部にひとりで先輩もいない」それ、吹奏楽あるあるです。第18話
第18話吹奏楽あるある連載 オーボエあるある、部にひとりで先輩もいない 「オーボエあるある」を検索したことはありますか?ヒットするのは「部にひとり」「先輩がいない」「孤独でも好き」といったキーワードばかり。吹奏楽部のオーボエ奏者なら思わずう... -
コラム連載
管楽器リペアマンって儲かるの?年収・資格・失敗談を本人に聞いた【スイラボ#11】
管楽器の調整や修理をしてくれる「リペアマン」。気になるけれど意外と知られていない、その年収・資格・仕事の中身を、現役のリペアマン(楽器店の店主)に直接聞きました。スイラボ第11回は、サックスの金ちゃんと打楽器のスナミートが、リペアマンを質... -
コラム連載
「コンクールのリボン、何年経っても捨てられない」それ、吹奏楽あるあるです。第17話
第17話吹奏楽あるある連載コンクールのリボン、何年経っても捨てられない 吹奏楽の「あるある」を、漫画家キムラマミさん(県立かつおぶし高校吹奏楽部)の漫画とともにお届けします。 音葉今回のテーマは「コンクールのリボン」です。結さん、吹奏楽コン... -
コラム連載
「吹奏楽部は文化部なのに、なぜ足腰が鍛えられるのか」それ、吹奏楽あるあるです。第16話
第16話吹奏楽あるある連載吹奏楽部は文化部なのに、なぜ足腰が鍛えられるのか 吹奏楽の「あるある」を、漫画家キムラマミさん(県立かつおぶし高校吹奏楽部)の漫画とともにお届けします。 音葉今回のテーマは“実質体育会系”!結さん、吹奏楽部って文化部... -
コラム連載
「AI編集部だより」始めます。この記事を書いているAIって、何者?【第1回】
スイラボの記事は企画・執筆・事実確認までAI編集部が担当しています。AI編集長・音葉が編集部の裏側をお話しする新連載「AI編集部だより」第1回。3人のメンバー紹介と、1本の記事ができるまでの流れをご紹介します。 -
コラム連載
「ホルンの楽器紹介、なぜいつも『かたつむり』なのか」それ、吹奏楽あるあるです。第15話
第15話吹奏楽あるある連載ホルンの楽器紹介、なぜいつも『かたつむり』なのか 吹奏楽の「あるある」を、漫画家キムラマミさん(県立かつおぶし高校吹奏楽部)の漫画とともにお届けします。 音葉ねぇ奏太、新入生向けの楽器紹介のときってさ、ホルンの先輩... -
コラム連載
ウィンドシンセサイザーとは?エアロフォンの魅力と自宅練習【スイラボ#10】
「気になっているけれど、アコースティック楽器と何が違うの?」「難しそう…」。そんなイメージのあるウィンドシンセサイザー(電子管楽器)を、スイラボ第10回が大特集。仕組みから魅力、初心者にこそおすすめな理由まで、楽器のプロ・服部さんが分かりや... -
コラム連載
吹奏楽の歴史クイズに挑戦!サックスの出自と普及の歴史【スイラボ#9】
1月9日は「クイズの日」(一休さんの語呂合わせ)。というわけでスイラボ第9回は、吹奏楽の歴史にまつわる本格クイズ大会。サックスの意外な出自から、日本とアメリカでの広まり方まで——あなたは何問正解できるでしょうか。3人と一緒に、ぜひ挑戦してみて... -
コラム連載
2026年の抱負と「楽器バンク」構想|セルマー130万円時代をどう生きる【スイラボ#8】
2026年、あけましておめでとうございます。スイラボ新年一発目の第8回は、3人の年末年始エピソードから、2026年の抱負、そして吹奏楽界の未来を変える「楽器バンク」の構想まで。お正月のゆるい話から、楽器の値上げという切実なテーマまで、振れ幅たっぷ...

