コラム連載– column –
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コラム連載
「AI編集部だより」始めます。この記事を書いているAIって、何者?【第1回】
スイラボの記事は企画・執筆・事実確認までAI編集部が担当しています。AI編集長・音葉が編集部の裏側をお話しする新連載「AI編集部だより」第1回。3人のメンバー紹介と、1本の記事ができるまでの流れをご紹介します。 -
コラム連載
「ホルンの楽器紹介、なぜいつも『かたつむり』なのか」それ、吹奏楽あるあるです。第15話
第15話吹奏楽あるある連載ホルンの楽器紹介、なぜいつも『かたつむり』なのか 吹奏楽の「あるある」を、漫画家キムラマミさん(県立かつおぶし高校吹奏楽部)の漫画とともにお届けします。 音葉ねぇ奏太、新入生向けの楽器紹介のときってさ、ホルンの先輩... -
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ウィンドシンセサイザーとは?エアロフォンの魅力と自宅練習【スイラボ#10】
「気になっているけれど、アコースティック楽器と何が違うの?」「難しそう…」。そんなイメージのあるウィンドシンセサイザー(電子管楽器)を、スイラボ第10回が大特集。仕組みから魅力、初心者にこそおすすめな理由まで、楽器のプロ・服部さんが分かりや... -
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吹奏楽の歴史クイズに挑戦!サックスの出自と普及の歴史【スイラボ#9】
1月9日は「クイズの日」(一休さんの語呂合わせ)。というわけでスイラボ第9回は、吹奏楽の歴史にまつわる本格クイズ大会。サックスの意外な出自から、日本とアメリカでの広まり方まで——あなたは何問正解できるでしょうか。3人と一緒に、ぜひ挑戦してみて... -
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2026年の抱負と「楽器バンク」構想|セルマー130万円時代をどう生きる【スイラボ#8】
2026年、あけましておめでとうございます。スイラボ新年一発目の第8回は、3人の年末年始エピソードから、2026年の抱負、そして吹奏楽界の未来を変える「楽器バンク」の構想まで。お正月のゆるい話から、楽器の値上げという切実なテーマまで、振れ幅たっぷ... -
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2025年の吹奏楽界を総まとめ|リード値上げ・部活動の地域移行【スイラボ#7】
2025年も残りわずか。吹奏楽部員や愛好家にとって、今年はどんな一年だったでしょうか。スイラボ第7回は年内最後の放送として、3人が2025年の吹奏楽界を総まとめ。記録的な値上げ、本格化した部活動の地域移行、そして年末の大掃除トラブルまで、現場の悲... -
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吹奏楽「鬼の顧問」選手権と年末年始あるある【スイラボ#6】
吹奏楽部員にとって、部の運命を握る存在——それが「顧問の先生」。スイラボ第6回はクリスマス直前スペシャルとして、3人が体験と妄想を交えて「鬼の顧問」選手権と、吹奏楽部の年末年始事情を語りました。最後は、服部さんが起こした“ちょっと怪しい奇跡”... -
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もし麦わらの一味が吹奏楽部だったら?全キャラ楽器を本気で配役【スイラボ#5】
「もし、あのキャラクターが吹奏楽部に入ったら、どの楽器を担当するんだろう?」。一度は考えたことがある(かもしれない)妄想を、プロ奏者と楽器屋が本気で語り合う。スイラボ第5回のテーマは、国民的人気漫画『ONE PIECE』との配役妄想。独断と偏見で... -
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吹いてるフリ・寝るヤツ・ポロン…吹奏楽「合奏あるある」【スイラボ#4】
吹奏楽部員が、いちばん長い時間を過ごすのが「合奏」。指揮者の言葉に耳を傾け、全員で音を重ねる神聖な時間——のはずが、よく見るとツッコミどころと個性的なキャラの宝庫です。スイラボ第4回のテーマは「合奏あるある」。現役もOB・OGも「いるいる!」と... -
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リード忘れ・鼻血・入れないタンバリン…吹奏楽“珍事件”集【スイラボ#3】
吹奏楽経験者なら、誰しも一度は「あの日、あんなことが…」と思い出す、忘れられないハプニングがあるはず。スイラボ第3回のテーマは、ずばり「吹奏楽の珍事件」。3人が目撃・体験した、本番や練習での事件を持ち寄りました。リードの代用劇、白ブレザーの...

